最近、雷羅からの転送が来なくなったと思ったら、雷羅のアドレスが消えていました。 いやな予感がしたので問い合わせみたところ、例によって3人の姿が忽然と消えたとの話しでした。 その後の彼らに、どんな冒険や真実が待ち受けているのかは分かりませんが、今の私にはどうすることもできません。
それよりも、雷羅のアドレスが消えた以上、「最後となる短い一文」を託されていた私は、私へのメールをもって、その全文をお送りしたいと思います。
つきましては、私のメールアドレスへ、直接お問い合わせ下さい。
作者兼代理人 西島淳之介